PROFILE
PLAYFULとは
MEMBER

Webデザイナーの播磨正浩(はりま まさひろ)です。
Webデザインを通じて、お客様の商品や願いを届けるサポートをしています。
真剣に「遊ぶ」ように取り組み、「お客様と共に歩んでいく」ことを大切にして仕事に取り組みます。

クリエイティブ・ディレクターの目黒達也(めぐろ たつや)です。
サイト全体のデザインの方向性と、仕上がりの品質管理を担当しています。とにかく話すのが好きなのですが、制作に集中している時間が長く、打ち合わせにはなかなか顔を出せません。代表とはオンラインで出会い、「HP制作はもっと良くできる」と熱く語り合ったのがきっかけで、一緒に働くことになりました。家計の整え方や将来のお金のことを調べるのが趣味で、Threadsでも日々つぶやいています。代表がうかがった「こうしたい」の裏にある「なぜ」を受け取って、仕組みと見た目を分かりやすい形にしていきます。
MESSAGE
代表の言葉
「インターネットは、どうも苦手でね」
何人もの職人さんから、同じ言葉を聞きました。腕は確かで、一度頼んだお客様はまた頼んでくれる。それでも、まだ知らない人には見つけてもらえない。仕事の中身では負けていないのに、名前を知られていないだけで選ばれない。それがずっと、もったいないと思っていました。
私は、自分の手で壁を張ったり、床を直したりしています。同じ道具、同じ材料を使っても、線がまっすぐ出ない。寸法が少しずつ狂う。職人さんが当たり前のように仕上げるあの技術は、真似のできないものだと、やるたびに思い知らされます。
私にできるのは、まっすぐな線を引くことではなく、その線を人に見せることです。腕を磨くのは、あなた。腕を伝えるのは、私たち。PLAYFUL Design は、その思いでホームページを作っています。
なぜ、試作品を先にお見せするのか
ホームページは、できあがってから「思っていたのと違った」となるのが、いちばん困ります。説明を聞くより、実物を見たほうが早い。だから、ご契約の前に、トップページの試作品を無料でお作りしてお見せしています。
見るだけなら、費用はかかりません。気に入らなければ、それっきりで大丈夫です。試作品をお見せしたときに「そうそう、こういうのが欲しかった」と言っていただけると、何よりうれしく感じます。
「真剣に遊ぶ」ということ
屋号の PLAYFUL には、真剣に「遊ぶ」ように取り組む、という思いを込めています。夢中になっていると、ご質問へのお返事も、修正も、自然と早くなります。
夢中になると、小さなところも気になります。たとえば、行の終わりに1文字だけ落ちていないか。公開する前に、パソコン2種類・スマホ3種類の幅で、ひとつずつ目で見て直しています。読みやすさは、信頼につながると考えているからです。
一方で、下ごしらえのような作業にはAIの力も借りて、手間をできるだけ減らしています。そのぶんを価格に返せるのが、小さく営んでいる私たちの強みだと思っています。
作って終わりにしない
全部の商売に、ホームページが要るとは思っていません。Instagramで十分なお店もあります。ただ、金額が大きく、何度も比べて選ばれる仕事ほど、料金の目安や流れを落ち着いて読める場所があると、選ばれやすくなります。
サイトは、お客様にとっては作ってからが始まりです。代表の私が窓口となり、制作から公開後の手入れまで担当します。「片づけるまでが遊び」と同じように、使い続けていただけるところまでが、私の仕事だと思っています。専門用語はできるだけ使わず、できないことや費用がかかることは、最初に正直にお伝えします。
あなたの仕事の良さが、それを必要としている人に、まっすぐ届きますように。
PLAYFUL Design 代表 播磨 正浩
PROMISE
大切にしている3つの約束
試作品を、先にお見せする
ご依頼の前に試作をお見せし、仕上がりを確かめてから決めていただけるようにしています。
気に入らなければ、それっきりで結構です。
分かりやすく、正直に
専門用語はできるだけ使わず、分かりやすい言葉でご説明します。
できないことや、費用がかかることは、最初に正直にお伝えします。
作った人が、ずっと面倒を見る
公開して終わりではなく、更新や修正のご相談にも応じます。
しつこい営業は一切いたしません。
STRENGTH
PLAYFUL Designの強み

幅のあるご提案
お客様が作りたいサイトの先にある成果を正確にヒアリングし、その目標に対して、「遊び」から生まれる発想から一般的なアイディアの中から、最適な方法をご提案いたします。
常に積極的な姿勢をもち、自己研鑽を行っております。(現在はWebデザインに加えて簿記3級取得を目指しております)

すぐやる
「真剣に遊ぶ」とは、夢中になって取り組むことです。質問から修正はすぐにやることが夢中になっていれば当たり前のことです。質もスピードも最高のサービスを提供しております。
なお、お問い合わせいただきましたメールは、確認してすぐに返信し、修正等についても、24時間以内に対応いたします。

フォローアップ
サイトなどは作って終わりではありません。お客様にとっては、作ってからが始まりです。
その意識を形にするため、納品後ひと月は、無料で初期不良対応や使い方サポート、プラグインなどのアップデート対応をいたします。「片づけるまでが遊び」です。
CRAFT
制作で気をつけていること
行末の1文字まで、目で見る
スマホの幅は390pxもあれば、375pxもあります。
公開する前に、パソコン2種類・スマホ3種類の幅で、ひとつずつ目で見て、行の区切りを直しています。
色は、看板から決める
色を一から選ぶと迷います。すでにある色(看板・作業車・ロゴ・制服)を手がかりにすると、現場で見た印象とページの印象がそろいます。
文字の読みやすさは、いちばん大事にしています。
写真は、元の色のまま
写真に暗い幕をかけず、元の色のまま、額縁や角丸の枠に入れて見せます。
FLOW
ご依頼の流れ
屋号を教える
メールフォームから「屋号」と「お仕事の内容」をお知らせください。
3営業日以内にメール
お申し込みの内容を確認し、3営業日以内にメールでご連絡します。
1週間ほどで試作品
1週間ほどで、実際に動くホームページの試作をお見せします。
見て決める
ご覧いただいてから、お進めになるかどうかをお決めください。
制作・公開
写真や文章を一緒に整えて、公開します。
毎月の手入れ
更新・修正・ちょっとした相談はいつでも。
WITH YOU
お客様との関わり方
ご連絡は、LINE・メール・オンライン通話で
お打ち合わせはすべてオンラインです。
確認は、1回にまとめて短く
お忙しい方が多いので、確認していただくことはなるべく1回にまとめ、短くお送りするようにしています。
しつこい営業はしません
「今回は見送る」と一言いただければ、それ以降ご連絡はいたしません。
解約は一言で、引き止めません
LINEまたはメールで「解約したい」とご連絡いただくだけです。理由をお聞きしたり、引き止めたりすることはありません。
小さなお店や事務所の「もう一人のスタッフ」のような存在を目指しています。
SKILL
スキル
CMS
(無料サイト制作ツール)
- WordPress
- Jimdo
- Wix
- ペライチ
コード
(自由にサイト作りする技術)
- HTML
- CSS
動画/画像編集
(テロップ入れ/画像提案の技術)
- Premiere Pro
- Photoshop
FOR YOU
こんなお仕事のお手伝いをしています
制作・保守実績:大工店、整体院、花店、士業事務所、スポーツ教室 ほか
※ここに載っていないお仕事も、お気軽にご相談ください。
Q&A
作っている人へのよくある質問
Q誰が作るのですか?
代表の播磨が窓口となり、制作から公開後の保守まで一貫して担当します。「作った人が、ずっと面倒を見る」のが品質保証です。
Q遠方でも頼めますか?
全国対応(オンライン相談可)。オンラインで完結するので、日本全国の事業主様をサポートしています。
QAIを使っているのですか?
下ごしらえのような作業にはAIの力を借りて、手間をできるだけ減らしています。人手を増やさずに数をこなせるので、その分を価格に返せます。
Qパソコンが苦手でも大丈夫?
大丈夫です。更新はこちらで承りますので、LINEやメールで「これを載せてほしい」とお送りいただくだけで結構です。
COMPANY
会社概要
| 屋号 | PLAYFUL Design(プレイフルデザイン) |
|---|---|
| 代表 | 播磨 正浩(はりま まさひろ) |
| 事業内容 |
|
| 所在地 | 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-16-4 remix日本橋 6階 |
| 連絡先 | メール:m.harima@playfuldesign.bizLINE:LINEで相談お問い合わせフォーム |
| 開業 | 2021年 |
| 対応エリア | 全国対応(オンライン相談可) |
| 主な使用ツール |
|
| 料金 | 33,000円から(税込・1年間の更新込み)くわしくは料金ページ |
ORIGIN
屋号「PLAYFUL Design」の名前の由来
「PLAYFUL」は、先に始めたバスケットボールのアカデミーから引き継いだ名前です。
子どもたちは、遊ぶように夢中でボールを追いかけ、昨日できなかったことが、いつのまにかできるようになっていきます。誰かに言われなくても工夫を重ねる。コーチとしてその姿を見ているうちに、大人の仕事もそうありたいと思うようになりました。そこから生まれたのが「真剣に遊ぶ」という言葉です。
ただ、遊びには続きがあります。遊んだあとは、片づけるまでが遊び。ホームページも、公開した日がゴールではなく、そこからが始まりです。
真剣に遊ぶように作り、最後まで責任を持って片づける。PLAYFUL Design という名前には、その約束を込めています。

サービスを詳しく知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。
お見積り・お問い合わせ試作品を見てから、決められます。



